昨日(7月5日) ひたちなか市、アコラで、Giverny Salon(愛好家の集い)が行われました。自由演奏会の演奏者と曲目は次のとおりです。
中川真理子、中村俊三 : カンタービレ(ランクラージュマンより〜ソル)
熊坂勝行 : ロンド作品48−6(ソル)
代永英雄 : ひまわり(マンシーニ)、 メヌエット(ボッケリーニ)
名川晴美 : アルハンブラの想い出(タルレガ)
西田尚輝 : 月光(ソル)
尼子 : 練習曲作品6−2、6−11、6−1 (ソル)
熊坂勝行 : 前奏曲第2番(カルレバーロ)、愛のワルツ(ノイマン)
またミニ・コンサートとして私が以下の曲を弾きました
ホアキン・マラッツ : スペイン・セレナード
イサーク・アルベニス : アストゥリアス、グラナダ、カディス、朱色の塔、コルドバ、セビーリャ
(アンコール曲として) ローラン・ディアンス : タンゴ・アン・スカイ
今回はいつもに比べると、演奏した人はやや少なめでしたが、聴きに来た人を含めると約十数名の参加者でした。アコラ管理人の熊坂さんは今回上記の3曲を披露しましたが、そう言えば毎回異なる曲を演奏しているのではないかと思います。今回は高橋達男氏製作によるアントニオ・トーレスの小型ギターのレプリカによる演奏でしたが、よく響いていました。演奏内容も3曲ともすばらしかったと思います。
私の演奏曲目のうち、アルベニスの6曲は11月29日のひたちなか市文化会館でのリサイタルで弾く予定の曲で、それぞれ2〜30年くらい前から弾いている曲なので、もう少し完成度を上げたいところもありますが、それは11月の時までとっておきましょう。
中川真理子、中村俊三 : カンタービレ(ランクラージュマンより〜ソル)
熊坂勝行 : ロンド作品48−6(ソル)
代永英雄 : ひまわり(マンシーニ)、 メヌエット(ボッケリーニ)
名川晴美 : アルハンブラの想い出(タルレガ)
西田尚輝 : 月光(ソル)
尼子 : 練習曲作品6−2、6−11、6−1 (ソル)
熊坂勝行 : 前奏曲第2番(カルレバーロ)、愛のワルツ(ノイマン)
またミニ・コンサートとして私が以下の曲を弾きました
ホアキン・マラッツ : スペイン・セレナード
イサーク・アルベニス : アストゥリアス、グラナダ、カディス、朱色の塔、コルドバ、セビーリャ
(アンコール曲として) ローラン・ディアンス : タンゴ・アン・スカイ
今回はいつもに比べると、演奏した人はやや少なめでしたが、聴きに来た人を含めると約十数名の参加者でした。アコラ管理人の熊坂さんは今回上記の3曲を披露しましたが、そう言えば毎回異なる曲を演奏しているのではないかと思います。今回は高橋達男氏製作によるアントニオ・トーレスの小型ギターのレプリカによる演奏でしたが、よく響いていました。演奏内容も3曲ともすばらしかったと思います。
私の演奏曲目のうち、アルベニスの6曲は11月29日のひたちなか市文化会館でのリサイタルで弾く予定の曲で、それぞれ2〜30年くらい前から弾いている曲なので、もう少し完成度を上げたいところもありますが、それは11月の時までとっておきましょう。

